症状がストレスなど精神的要因から来ている場合は、2種類の楽しくなるツボ:BQC124番、と34番(フェイシャルリフレクソロジーで使用する564の神経ポイント)をまず押してから、必要なアプローチに入ります。Dr.チャウ曰く、ストレス要因から来る場合、これらのツボを押すと痛みを感じることが多いそうです。
2010年ディエンチャンを受講して以来、ほぼ毎日欠かさずディエンチャンを行っています。
IMSIのスタッフにも、家族にも、友人にも、
「肩が凝った」
「喉がイガイガする」
「手足が寒い」
「かゆい」
「鼻炎」
などなど、ちょっとでも不調を訴える人がいれば見逃さず、ささっとディエンチャン棒を出し、反射区に!
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| 受講者の抱えている症状に対してチャウ先生が行うアプローチに皆さん釘づけ |
直ぐに効果が表れるので本当に楽しく恩恵をうけています! チャウ先生は常日頃、一人でも多くの人にこの療法を知ってもらいたいと言っています。その思いに共感し、日本人初の愛弟子として活躍されている冨野先生をサポートしながら私もみなさんにお伝えするお手伝いをできたらいいなと思います。
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