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IMSI TIMES World Communication Network

1日集中セミナー 誰でも絵が描けるようになる!

右脳を使ったメソッド ~絵が上達するカギは脳の使い方にあった~

「絵がうまくかけたらなー」と思っている方へ。 たった1日でグーンと上達するマスター講座を開催します!
「よく見て描く」では、絵は描けるようにはならないもの。

まず「知っていること」「見えていること」の違いに気づくことから始めます。たいていの場合、見えているものではなく、知っていることを描いてしまいます。

実は「思うように絵が描けない」というのは、絵の描き方ではなく「ものの見方」に原因があることが多いのです。「対象をありのままに見る」という脳のモードができてくると、絵をかくことが得意になります。この脳モードとは「木も見て、森も見る力」視点を瞬時に変えられる脳の使い方です。

絵を描く脳のモードを身につけることで「ものの見方」が変化し、物事の関連に気づいたり、学習や仕事にも生かすこともできるようになります。   今回のセミナーは右脳を使ったユニークなメソッドを通して「ものを見る力」をパワフルに刺激します!絵が苦手な方から、もっと上手く描きたい!という方、右脳と使った脳の使い方を習得したいという方に送る貴重な1日集中マスター講座です。

受講時間・受講料

受講料:19,440円(税込)

講座でフォーカスする内容
  • 「見ること」と「知っている」ことの違い
  • 絵を上手に描くための「脳モード」とは?
  • 右脳を使って絵をかく(手、顔、椅子、風景)
  • 絵をかくときに大切なポイント
NPO法人アートワーク・ジャパンについて

アートワーク・ジャパンは、アート表現を用いて教育、医療、福祉の分野で、創造性向上、心身解放、心理的障害の軽減、人生の質(クオリティ・オブ・ライフ)の向上、人格の成長、コミュニケーションや学習能力の向上を促進する活動を行います。さらに子どもや青少年の学習能力の向上と心の健全育成、成人や高齢者の心身の健康増強を推進することを目的とします。そしてそのための人材育成を行います。  視覚アートやダンス、音楽、ドラマ、文芸などを通して表現することは、人に様々な変化を与えます。創造性の向上、コミュニケーションや学習能力の向上、心身解放、心理的障害の軽減、人格の成長などが数々の研究によって明らかになりつつあります。  アート表現に関する研究では、アート表現後の血圧のプラスの変化、免疫物質の増大などが検証されています。さらに、脳細胞の研究ではアート表現の後に神経細胞が増強するという結果も出ています。また、芸術療法の分野において、芸術表現を行うことで、心身の緊張が解け種々の心理的障害が軽減されることが観察されています。アート表現や芸術に触れる体験は、人間の持つ潜在力や可能性を実現し、心身の健康度を高めると考えられています。  アートワーク・ジャパンは、2004年からカナダのLearning Through The Arts(LTTA)プログラムを日本に紹介しています。今後とも 各種芸術療法の研修を行い、人材を育成し、教育、医療、福祉の分野に適したプログラムを提供します。さまざまなアート表現を通して多くの人に役立てるよう今後とも邁進していきます。


檜森 秀子

NPO法人アートワーク・ジャパン理事・小学校図工教諭
東京学芸大学教育学部初等教育美術科卒業。小学校教師として20年以上教育に携わる。1995年よりアートセラピーの研究をはじめ、教育現場に導入。一度教職を離れ、アートを学習に生かす研究、実践の場としてNPO法人アートワーク・ジャパンの設立に力を注ぎ、カナダやアメリカの先進的な試みを日本に紹介する。中央政策研究所の研究員として「ペアレントコーチプロジェクト」を立ち上げ、親と子どものコミュニケーションを高めるアートワークを企画。のちに小学校に教師として復帰、現在は3~6年生までの小学生の図工教諭。先生のいる図工室は、子どもたちが「入りたくて、入りたくてしょうがない」教室となっている。特別支援教育コーディネーターとしての経験も深く、子育てや子どもの学習に悩む保護者から信頼が厚い。

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