嵯峨副学院長のブログ

2012.04.04

ジンギスカン→競泳 北島をTV観戦、、、そして山手線スゴロク運

タッチフォーワールド(T4W)international week 2012実行委員長の嵯峨です。

昨日の嵐は凄かったですね。

IMSIは小さな事務所ですので、東京都からの指示など来ません(笑)。

そろそろ切り上げた方がいいよね。。。ということで
出たのが17:30頃。

いやいや、ギリギリセーフでした。

原宿駅まで歩けないので、新橋までメトロに変更、
新橋から京浜東北線にのるはずが、運転見合わせ。
そしてすぐ山手線にのりかえ、品川駅へ、

そこから、また動いていた京急に飛び乗り、最寄りの駅近くまで、なんとか到着。
バスをつかまえて、無事に帰り着きました。

帰宅後、京急まで止まっていたことを知り、
路線を変更したものの、スルリと1時間半でついたので、運が良かったと判断。

さて、なんと嵐があったことで、皆帰宅。10日ぶりに3人で夕食を。ジンギスカンを食べました!
息子は「3人でご飯、いいねー」と喜んでいました。

それから20時、ママさんの出番。といってもテレビ観戦ですが。

ちなみに、昨日話したプロジェクターで壁に映像を映すとこんな感じ。



オリンピック選考会競泳2日目、昨日は、北島、立石、加藤ゆかさんと3人の代表選手が決りました。

いや、北島、なんという人間なのでしょう。

昔から日本人はプレッシャーに弱い、メンタル面がと言う風にスポーツの世界では言われていますが、日本人にこういう人がいて良かった。頂点を目指した人が、それを再度目指すというのはある。でも成し遂げられないことが多い。日本チームの平井ヘッドコーチも「ここまでくると達人の域」というコメント。

選考会で58.90というタイムも、世界の強豪が「ウソでしょ。本当かよ~」と焦らせたことだろう。

しかし、世界でもう一度勝つためには、まだ課題はありそう。昨日は、前半に対して、後半はストローク数が上がったものの、身体が浮くことも。このあたりで、すーと伸びてくると、金メダルに近くなるはず。オリンピックでは新生と言われる若手スイマーが現れることもある。例えば、過去の岩崎恭子ちゃんのようなもの。あれは怖い。でも北島はそんな人間ではないだろうが、とにかく、頑張れー!

ロンドンで金メダルととったら、柔道の野村3連続と並ぶ。
でも、階級もなく、2種目続けてとなれば、人間ではない。人間だけど。



電車の中で読んだ新聞、ぐちゃぐちゃになってしまった。

・・・・・

その後は家族そろって、山手線スゴロクを。
パパが作ったサイコロでするのだが、

・・・・昨日は不思議なことが起こった。

なぜか、私が勝ち続けてしまうのである。

息子は泣きながら、何度もするのだが。
また、ゴールの品川駅についてしまうのだ。

15回くらいしたが、10回以上ママが一番にゴールしてしまう。
相手は息子だし、スゴロクなので、負けたっていい。
むしろ勝って、息子の顔が歪んで機嫌がわるくなるなら、
お願い、負けて下さいと思うのだが、、、、ダメだった。

不思議だ。。サイコロなって運のかたまりで、先のスポーツとは全然例が違う。
実力なんて関係ない。

昨日は、電車がとまりつつも、意外にも
すーと通れたし、

私の星の位置が良かったのか(笑)

こんな奇妙な体験をした一日だった。



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