東京・表参道にあるIMSIはアロマセラピーと自然療法を学べるスクールです

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講師・スタッフ紹介

冨野 玲子(Reiko TOMINO)

冨野 玲子

東京外国語大学在学中に留学したベトナムで、人々が西洋医学に頼らず、イキイキと暮らしている姿を見て感動する。社会人経験を経てイギリスへ渡り、東洋医学とアロマセラピーを学ぶ。帰国後、セラピスト・講師として活動しながら、ベトナムで顔ツボ療法ディエンチャンを、南アフリカで、現地では国家資格であるセラピューティック・リフレクソロジーを学ぶ。難しいと言われている東洋医学を自然療法と融合させ、楽しく、分かりやすく、実践しやすい形で人に伝えていくことを使命としている。

 

嵯峨 慈子(Yoshiko SAGA)

嵯峨 慈子

不器用で緊張しやすい子どもだったが、ユニークな水泳教室に通い、心身共に大きな成長した経験から順天堂大学で体育を学ぶ。健康運動指導に携わった後、英国にてアロマセラピーの資格を取得、ロンドンでセラピストとして勤務。2005年に身体と脳に働きかけるブレインジム®や原始反射統合を海外で学ぶ。身体をゆるく動かしながら、脳をのびやかにして、学びをラクにする指導法には「楽しいのに、いつの間にかできている!」という喜びの声が絶えない。アロマと運動療法で人生を豊かにしていくサポートを継続中。

 

横山 亜希(Aki YOKOYAMA)

横山 亜希

エステティックサロン、スパ勤務を経て、東海大学水泳部にてトレーナーとして日本選手権、日本学生選手権などの大会やアリゾナ州フラッグスタッフでの高地トレーニングに帯同。スポーツ障害の予防、スポーツ障害後のケア、メンタルケア等、アロマセラピーを用いて行う。競泳オリンピック代表、世界水泳代表選手をはじめ、プロビーチバレー、柔道、テニス、スカッシュ等の選手のケアにもアロマセラピーを取り入れている。

 

榎本 敦子(Atsuko ENOMOTO)

榎本 敦子

自衛隊という厳しい社会で仕事をする中で心身共に疲れた時にアロマと出合い、頑張りすぎずゆるめることの大切さを感じる。その後結婚し、ナチュラルなケアで家族を癒すことができたらと家事・育児・仕事をしながらアロマを学びIFPA資格を取得。効果の高いセラピーを提供できるサロンを目指してリフレクソロジー、ディエンチャンも同時に学び、自宅サロンを開業。「もっと身近にしぜん養生」をモットーにアロマや薬膳などの講座などを地元を中心に展開中。

 

宮武 直子(Naoko MIYATAKE)

宮武 直子

モーレツ会社員として働いた経験を経てIFPAを取得後横浜にサロンAroma Dolphinを開業。東日本大震災を機に阪神淡路大震災での経験を元にボランティア団体・JILCAを発足。その他、病院ボランティアやオリジナルコスメブランド・『jolve』の展開なども行う。「人が、前向きに、いきいきと暮らせる環境づくりのお手伝い」をコンセプトに活動中。

 

珠井 れいな(Reina TAMAI)

村上 珠美

会社員を経てアロマセラピーやリフレクソロジーを学び、講師、セラピストとして活動を始める。MLD(マニュアルリンパドレナージュ)、ストーンセラピー、アーユルヴェーダを学び、現在、神宮前にて「SURYA body & mind awakeinig」を開業。「やさしいタッチング」、「心と体の一体感」、「自ら気づく」セッションを大切にしている

 

ガブリエル・モージェイ

ガブリエル・モージェイ

ロンドンに拠点を置くInstitute of Traditional Herbal Medicine and Aromatherapy (ITHMA)校長。1990年に英国アロマセラピー協会RQA を設立。2002年にIFPAに統合され、IFPAの初代会長の一人となる。IFPAではカンファレンスと広報担当の理事を務め、IFPAのジャーナル「In Essence」の編集者も務めた。アメリカ、メキシコ、カナダ、オーストラリア、アイルランド、フランス、チェコ、イギリスにおいて、国際学会での発表や講義を行う。著書に“Aromatherapy for Healing the Spirit(邦題:スピリットとアロマテラピー、フレグランスジャーナル社)”、共著に“'Shiatsu: The Complete Guide”がある。主な活動は、東洋医学的診断に基づいたクリニカルアロマセラピーの実践と精油の科学的側面との統合である。

 

インガ・ドーガン

インガ・ドーガン

デンマーク出身。自らの不妊をリフレクソロジーで克服したことをきっかけに、リフレクソロジストとなる。ヨハネスブルグ在住。南アフリカにおいて初めてリフレクソロジーを紹介し、30年間に渡りリフレクソロジー教育に携わる。治療効果を重要視し、東洋医学の要素をふんだんに取り入れた“セラピューティック・リフレクソロジー”にこだわり続け、リフレクソロジーを国家資格に導いた立役者として世界的に注目を集めている。

 

ジョナサン・べナビデス

ジョナサン・べナビデス

IFPAアロマセラピスト、心理学者。オランダのライデン大学精神科小児センターでうつ、トラウマ、発達障がい、自閉症、コミュニケーション障がいを持つ方へのケアに携わっていた際、五感を活用する様々な療法が有効だと気付き、アロマセラピーを従来のケアと組み合わせて使い始める。現在は、「孤独を癒す専門家」として、アロマセラピーやタッチケアと心理療法を融合させ、ターミナルケアや緩和ケアでも活動中。精油会社のオーナーでもあり、植物と人とを繋げる様々な活動も行っている。

 

ブイ・クオック・チャウ

ブイ・クオック・チャウ

ベトナム南部、ヴィンロン出身、現在ホーチミン市在住、ベトナム医道センター所長。幼少の頃から「ベトナム人民を病から救いたい」という想いが強く、大学で法律を学ぶ傍ら、鍼灸医学や伝統療法を学ぶ。1970年に独自の気功法「陰陽気功」を開発。その後、独自の食養生法など、次々とオリジナルの健康法を生み出してきた。1979年に、顔面への治療は脳を刺激するため、全身に最も速く効果的に働くことを確信し、顔に鍼を打ち始める。その後、「誰もが自分の主治医になれるものを」と考えて鍼を箸に持ち替え、「ディエンチャン」の普及活動を始める。以来、キューバ、ロシア、フランス、ポーランド、チェコ、カナダ、アメリカ、オーストラリアなど世界30カ国において、コース開講や国際会議出席など、ディエンチャンの普及活動に邁進している。開発した反射区チャートは200枚以上、顔ツボ道具は100種類以上。ベトナムで最も活躍している治療家・発明家として様々な賞を受賞している。

 

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