• 体験会はこちら(オープンキャンパス)
  • 資料請求はこちら
  • INSTAGRAM
  • facebook
  • twitter
IMSI TIMES World Communication Network
電話
大切な人のために世界の自然療法を学びたい人が読むブログ

2019.05.21

食べ物のほかに気をつけている毒

特別な子の子育てでは、

どこの幼稚園が教育に良いとか、

どんな習い事をさせたら良いとか、

あんまり関係ありませんし、

写真館で写真を撮りたいとか、

ママ友ランチとかっていう願望も、ないのです(笑)。

 

特別な子を育てることは、

ある意味、大変かもしれませんが、

世間一般のママ友情報をシャットダウンして、

本当に必要な情報だけ入ってくるように、アンテナを立てていると、

かえって楽だったりします。

(”親の会”などからの情報は、有難~く受け取っています。)

 

さて、

いつも、セラピーのお話ばかりしているので、

たまには、日常生活のお話を。

 

そうそう、毒々しいタイトルで、すみません!

こだわっている・・・という訳ではないのですが、

気を付けていることは、

 

お口とお尻についてです。

 

口に入れるもの(=食べ物、飲み物のこと)ですが、

私たちの身体やエネルギーの原料になることは、

言うまでもありません。

 

コンビニやスーパーで売られているベビーフード、おにぎりやパン・・・、

たまにはなら、問題ないのかもしれませんが・・・、

私はやっぱり抵抗があって、我が子に与えたことはありません。

どんなに時間がなくて、部屋がグチャグチャでも、

ご飯だけは、一応作っています。

 

出来る限り、材料は、自然食品のお店で購入しています(パーフェクトではありませんが)。

もう1つ、気を付けているのが・・・、

お尻に触れるもの。

 

「経皮毒」の吸収率は、

腕の内側を1とすれば、

生殖器は42と、一般に言われています。

 

だとしたら・・・、

紙おむつや、おしり拭きに含まれる化学物質が、

赤ちゃんのお尻から入り放題って・・・、

ちょっと気になりませんか?

 

布おむつ & お湯でお尻を洗う、というのが一番かもしれませんが、

保育園ベビーの我が子は、それは叶わず、

今使っているのは、こちら。

(もちろん、個人的な好みですので、

他にも、質の良いものがあると思います。)

 

これまで、保育園、療育センター、病院、

色んな所でオムツ替えをしましたが、

「え!?こんな色(←無漂白だから、真っ白ではない)のオムツ、初めて見ました!!!」としか、

言われたことがありません・・・。

 

食べ物に気を付けている人は、たまにいますが、

お尻に触れるものに気を付けている人に出逢ったことは、

今のところ、ないのです。

 

現代人ですから、毒を全く身体に入れない生活というのは、不可能。

でも、少しでも身体に入っていく毒を減らすことを考えると、

やっぱり、お尻に触れるもの、重要かなって、思います。

 

そういうことを言うと、

「でもね、オーガニックとかって、高いでしょ?」と、よく言われるのですが・・・、

オムツ1パック(27個入り)が、だいたい居酒屋で呑むの1回分と同じ値段。

子育て期は、飲み会の参加も殆どありませんので、

リーズナブルではないかと、私は思うのです。

 

こういう日々の積み重ねが、健康な身体づくりにつながると思っています。

健康は、ある程度は、お金で買えますね。

 

病気になったら・・・、いくら払っても、「元通り」には、ならないのです。

もちろん、どんなに気を付けても入って来る色んな毒は、

やはり自然療法の力を借りて、日々デトックス。

 

毒の「入り」は少なく、「出」はしっかり!

大人も子どもも、気を付けたいですよね。

 

 
ページトップ

Copyright © 2013 IMSI Corporation.All rights reserved.