嵯峨副学院長のブログ

2015.02.02

顔から健康、顔から家族の幸せを作っていく

暖かい太「陽」の光と「気」にあふれる教室で、

今年初のベトナム医道認定ディエンチャン顔反射療法基礎コースが開講致しました!

体験会で、驚く変化があったり「顔には何かがある!」と感じて集まられた皆様は、朝からワクワクしていらっしゃる様子。

本日は総論として、ベトナム医道の「心」や、道具の使い方などを学びました。

その心は「自分にも、家族にも、隣の人にも」という志からきています。

「ベトナムでは、子どもでもしている」という言葉通り、難しくない

顔から働きかける健康学。

身体や脳の感覚、運動野にアプローチしていく図をみながら2人組の実習を!

ダイエット話にも波及し、楽しい、気持ちいい、

でも「ちょっと痛い、響くー」と声が上がっていました。

☆顔は脳に近い

☆顔は心の変化が一番わかる場所

☆顔の内臓の鏡

☆顔と身体の関係

いろいろな角度から、自然療法的にも、古代の伝統療法からも、

「顔」は身体のなかでも実に様々な「こと」「状態」を最も表している部位です。

ところで、

「セルフケア」とか「家族のために」というとですね、

これって、たいしたことないと仰られる方がいるのです。

「なんだぁ、セルフケアって?」

私自身は、一人の母親として、セラピストとして、

そして、セラピストの育成の仕事もして、結構の時間が過ぎておりますが、

自分で何かができる、
毎日会っている人どうしで、できること、

これほど大きなものはない、と実感しております。

セルフケアで変化がでるもの、そして、それが難しくなければないほど、
影響力は大きい、と考えております。

ひとつひとつの家族が幸せで健康だったら、

幸せと健康レベルが拡大していくのですから。

私だけでなく、国だって、国民が「幸せと健康」でいてくれたら、
特に、特に、ありがたいはず、です(笑)

今、必死になって「うつ」とか「(高齢者)医療費削減」など、
メンタル面でもフィジカル面での課題に対して
かなりの努力をしていますし、

これから、もっと求められていくでしょう。


→ お腹が痛くなった時の7歳の息子、ダンゴムシにみたいに丸くなって、痛いと騒いでいたけど、5分でスヤスヤ。
彼は、今は自分でも使える。
1年生に入学した時は、生活に慣れず、学校に行きたくなくなったり、風邪を良くひいていたけれど、ずいぶん助かったな。

誰かにやってもらうこともできるけど、

人にやってあげることもできるけど、

自分でもできる、

そういうものが、顔のアプローチ、ディエンチャンですね。

IMSIの体験会は月に2度くらいしてますし、卒業生の皆様も大活躍ですから、
体感してみたい方は是非お試しくださいね!

施術が大好きな学院長の冨野先生か、私、嵯峨が、
皆様のお顔に触れるの楽しみにしておりますね。
 

2月11日と19日(IMSI) 詳細はこちら (90分、参加費無料) http://www.imsi.co.jp/session/

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