嵯峨副学院長のブログ

2013.07.30

免疫機能のほとんどを腸がしめる?深めよう腸と脳の関係!

少し時間があきましたが、
日々、色々な方に出会いながら、自然療法の仕事を行う毎日です。
家族との時間では、息子と一緒に小学生1年に戻ったように、
朝顔の観察、
カブトムシの観察は苦手でだけど、
共にお絵かきをし、日記をかき、
今年勉強しているベトナム医道リフレクソロジーの
ディエンチャンを自分にも家族に試す生活を、たんたんと。
お料理でも、夏の「食べるサンスクリーン」をしています。
そういえば、夏休みに入った息子が面白いことを話していました。
クラス代表になったと。
何かと聞いてみると
「1-2組、給食代表」だそうで、
今まで給食を残したことがない人が、一人しかいないんだそうです。
「えっ???何ー?一人しかいないの!!!」
どうなってんのよー!と、時代を感じる母は、びっくりですが、
息子が気分がよいのは、嬉しいです。
確かに、ゴーヤも、野菜も、殆ど食べます。
肉はあまり食べないけれど、とにかく野菜は子どもにしては、
よく食べますです。
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さて、セラピストのための栄養学 
明日を夢見る子どもたちに関わる方へ

~ アレルギー、発達障がい、免疫と食生活 ~
福地先生からテキストが届きました!
IMSI近く、表参道裏にあるカフェで打ち合わせを。
ハウンドアウトをみて、項目を、疑問文風に書いてみると、
こんな感じです!
● 腸について、最近の数っていくつ?どんな種類?

● 腸内細菌の善玉菌をフォーカス、免疫調整作用で花粉症やアレルギーへの効果?

● 腸は消化だけではない、せっせと●●を合成もしています!

● 腸は第2の脳といわれるけれど、実は脳よりもセロトニン分泌のキーとなる。

● ビタミンはどこで作られますか? 腸!さて、どんなビタミン種類?

● 悪玉菌と、善玉、悪玉にどちらにも傾く日和見菌って知っていますか?

● 腸は最大の免疫器官とも、どうして?

● 腸内の免疫の主な働きは3つを、まずはおさえよう。

● 便秘が健康を害するのに、いけない最も大きな理由は?

● 腸内細菌の乱れはどんな疾患につながるかな?

● 理想的な便って?

● あなたの腸チェック、、

● 腸管機能を向上させる具体的な手法とは?

● 食からとる脂肪酸に注目しよう 種類は足りている?

● 水銀と鉛について考えよう

● 腸内環境と神経伝達物質

● 注意欠陥多動性障害、発達障がいと腸の関係

● アレルギー対策を食生活から考える
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腸について、理解を深める8月18日。
身体の動き、ブレインジム&原子反射についても
少々お知らせをまぜます。
当日が楽しみですね。
募集を中止して、参加者の人数を増えないようにと思いましたが、
福地先生が、「大丈夫ですよ~」っと、さら~っとおっしゃるので、
まだ、席をもう少しだけ、おつくりします!

オーガニックのシェフの手作りのコースランチは

ピザだとしても、デザートでも乳製品を使わないものを頂けます。
上記は、スタッフ用のおみやげ、手作り、玄米塩麹ディップ。
アニスがきいた洋風。いけます。
セミナーの詳細、お申し込みは、こちらから

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