嵯峨副学院長のブログ

2013.10.11

現在スポーツしている方で脳に興味のある方、モデル募集です!

 <講座におけるデモンストレーションモデルにご協力頂ける

スポーツ実践者を探しています!>

私が深く関わっている活動で脳を活性し、能力を開花させる教育プログラム
「ブレインジム」があります。

このたびブレインジムの日本協会が招致して、スポーツ分野における国際セミナーが行われます。

講師のキャロル・アン・エリックソンさんは、元アスリートだったことより、脳(思考・感情・身体へつながる神経)と身体の関係の重要性を実感し、25年前よりご自身の指導にブレインジム取り入れ、オリンピック選手の他、数多くのスポーツ種目においてプロ、アマに限らす選手の指導、サポートしています。


今回の来日セミナーでは「スポーツ分野でのブレインジムの導入方法」について実演つきで紹介があります。

昨日、講師のキャロル先生より、ご連絡があり、セミナー当日、先生が行うセッション形式のデモンストレーション役をお願いできる方を2,3人(グループ)探すこととなりました。


対象は、現在もスポーツをされている方で、エンジョイよりは大会にでていたり、技術向上、メンタルトレーニング、脳に興味のある方に喜んで頂けるかと思います。

以下の詳細をご覧いただき、ご興味のある方や団体、または、ご興味ありそうな方や団体を紹介したい方がある方がある場合は嵯峨(入江)までお声をおかけください。

また、質問もお受けしております。

協会につなぎ返信させていただきます。

メールアドレス
saga@imsi.co.jp
嵯峨慈子 フェイスブック宛先


では、以下が詳細となります!

脳に興味のあるスポーツ関係者の皆様との出会い、再会、交流をもとても楽しみにしております。

↓ ↓

▼ セミナータイトル

スポーツにおけるダイナミック・パフォーマンスのために
ブレインジムができること

▼ 日程:2013年10月26日(土)10時~16時

▼ 会場:中野サンプラザ

▼講座内容(予定)
     
※今、この瞬間に意識を向け、パフォーマンスの準備を整えるウォームアップの運動
※身体、感情、メンタルの3つの次元をバランスするブレインジムのエクササイズ
※闘争・逃避・フリーズ反応を変えることにより、怪我の可能性を減らす
※パフォーマンスに影響を与えている反射の残存を解き放す
※注意力と集中力を上げる
※フレキシブルであること、全身の協調性、空間認識を向上させるテクニック
※微細運動、目と手の協調、対戦相手の反応を読む能力を高める
※視覚、固有受容覚、前庭感覚の情報を協調させる動き
※教育キネシオロジーの働きかけによるデモストレーション
※ブレインジムでアスリートに働きかけを行った実例

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

▼デモンストレーションに協力してくださるスポーツ実践者の皆様

募集についての情報

※デモンストレーションはセミナー参加者の前でワークを行います。

※1日参加できる方。10-16時、参加費無料(協会よりセミナーご招待となります)

個人、複数での参加も可能。

※スポーツの種類は問わず、団体、個人ともに可能。

※プロ、アマを問わず。

※26日セミナー後、先生は帰国されますが、アフターフォローもあります。

回数、タイミングは選手の目的により設定可能です。


▼ 参考

主催の日本教育キネシオロジー協会のHP

http://www.edu-k.jp/classad.html


▼ ブレインジムについて

30年の歴史があり、教育分野、指導者の間での脳力、学力を高める運動として開発研究が進みました。

スポーツ分野においてドイツサッカープロリーグ、ナショナルチームなど、
欧米を中心に実践されておりアスリートに必要な集中力、調整力、身体のコーディネーションなど競技力向上にダイレクトにつながるものから
怪我の予防などに効果が報告されてます。


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