嵯峨副学院長のブログ

2015.03.09

夜、残業をカットして、夜、勉強を始めました。

2週間ぶりの投稿です。

この2週間にも、日々、色々な受講生の方と出逢い、学びを共有しています。

● ブレインジム公式コース
● 原始反射のワークショップ
● 個別セッション (親子、スポーツ指導者、出産準備)

それぞれの皆様が、現場に持ち帰り、仕事、家庭、自分自身を高めるために
ブレインジムや原始反射のアプローチを組み入れて、変化や成果を出し始めています。

その報告をグループで共有しているので、さらに深まります。

また、先週末は、深谷高校の選手たちともセッションを。

今回は原始反射をベースに、脳をダイナミックに活用していくことを紹介しました。

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さて!! このところの活動報告の後、本題。

3月に入り、フェイスブックの投稿を減らし、

夜、残業をカットして

夜、勉強を始めました。

私が自分に「勉強」という言葉を使うときは、基本的に
文字情報を多めに扱い、机に向かって読む、理解する、まとめる

と言うとき。

それ以外の、セッションだったり、コースだったり、
自分が担当する仕事からは「学び」という表現を使っています。

「勉強」をひっくりかえしてみると、

「強」い「勉」め。

実は、私は、けっこう、本腰入れる必要ありです。

理由はというと、

ブログに書くのは初めてですが、

私は、小さいころから文字を逆によんだり、読み間違えたりすることが多いのです。

これも、原始反射や脳や感覚器の優位性からも説明ができます。

本を読む時がつらい、

なかなか言語が目と頭に入ってこない、、、

今は、それほどでもありませんが、

無理に強制をしていないので
まぁ、あります。

よって、読むという事は、

他の学習スキルに比べて、
強みというわけでもありません。

だから、少しでも、自分の心に余裕をもたさせるように、

「そのための時間」をつくることにしました。

時間がないと、あせって、一気に学ぼうとして
無理がでてきたりするからです。

家だと、音楽ききながらとか、
歩きながらとか
身体を自由に使って勉強できます。

私と同じような人は、

「身体を使って勉強するコツ」を得ることで

今までと違った自分の脳力を感じることでしょう。

また、追加ですが、これは、文字を逆に読む人だけもありません、

● 受験勉強のように、長く机と椅子に向かっている人
● じっと座って勉強するのが苦手な人
● 理解がしにくい人
にも共通です。

脳のダイナミック性を活用して、効率よく学ぶとき
に身体の動きは欠かせないからです。

ブレインジムなど脳活性セミナー情報はこちら

http://www.imsi.co.jp/course/capacity/

体験会もしています。

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